こんにちは!
株式会社とだ工業と申します。
弊社では、土木工事や電気土木工事電線だけでなく、電線の地中埋設工事を行っています。
大阪府大阪市住之江区を中心に、従業員がスキルや経験をいかして輝ける場所づくりにも同時に取り組んでいるのが強みです。
「事務所を出たら、そこからはプライベートである」という意識を強くもち、仕事は集中して効率的にこなし、あとはアフターを存分に楽しむというワークライフバランスを実現しています。
今回は、電気工事士の給料が変わる要因についてご紹介していきます!
解説も含めながら分かりやすく紹介していきますので、読みすすめながら確認していきましょう
ぜひ、最後までお付き合いください。
現場での経験や知識の量

さまざまな現場で電気に関する経験を多く積んでいれば、同じ仕事でも作業に要する時間が短くなったり、正確に仕上げることが可能になります。
時間効率が高くなるということは、同じ時間でも作業量に差が出てきます。
その差が依頼数の増加につながったり、点検に時間を使えたりでき、正確な仕事が可能になるため、必然的に給料も変わってくるといえるでしょう。
勤続年数が上がると知識や経験も同じように増加していくため、収入も高くなる傾向があります。
また、収入の増加と共にボーナスもアップするため、知識や経験の重要さが理解できます。
電気工事士としてのポジション
会社で働く際のポジションも給料に影響を与えるため、要因の一つといえるでしょう。
管理職であれば、平均的な年収よりも高い収入を得ることが可能です。
その理由として、経験を積んだ上で現場の指導や監督を行うという、責任が伴う仕事が増えるからであるといえます。
部下の管理や現場に対する指示など、対応する業務内容が変わり責任も増えるため、見合った給料となるのです。
入社して間もない頃や資格を所有していない状態であれば、使える知識や経験も少なく、伴う責任も低いため給料も一般的なものとなります。
【求人】私たちと一緒に働きませんか?

弊社では、将来的に独立したいと考える従業員に対しては、業界歴30年を誇る弊社代表を筆頭に、会社としてできる限りのサポートを約束します。
ゆくゆくはグループとして共栄しながら、この業界を盛り上げていく関係が築けたらと考えています。
また、会社全体を「第二の家族」と思ってもらえるよう、風通しがよく相互に理解し合える社風づくりに励んでいます。
「とにかくスピードをあげて案件数を稼ぐ」という慌ただしさがなく「一現場一現場に集中して丁寧に仕事をする」という姿勢を保つことができ、焦らずじっくり成長できる環境です。
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最後までご覧いただきありがとうございました。







